茶太郎 ちゃたろう チャタロウ

~茶太郎からの手紙~ 捨てられたミニダックスの茶太郎は新しい家族を探しています

茶太郎、初詣に行く! 麻賀多神社

今日2016年1月14日は茶太郎の今年初めての月命日でした。


年明け最初の月命日なので、茶太郎の初詣について書きたいと思います。




お正月なので、子供達の遺骨?を連れて麻賀多神社に参拝に行ってきました。


麻賀多は「マガタ」じゃなくて「マカタ」と読みます。濁点はつきません。


麻賀多神社は恐らく日本一、有名な神社ではないでしょうか。



でも「日月神示」の神社というだけしか知らない・・・という方もいらっしゃるかもしれませんので、このブログで何度も説明していますが、改めてご説明させて頂きたいと思います。



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麻賀多神社は千葉県成田市にあります。



本殿の他に、末社の「天之日津久社」というのがあり、この末社のほうが有名なのです。



終戦間際の昭和二十年頃に、この神社に参拝していた神職の「岡本天明」という人物に突然、「アメノヒツクの神」という神が憑依して、自動書記で神様からの神示を書き始めたのです。



その神示には、人間の生き様が神様に逆らうものばかりなので、人間に対して神様がお怒りになっているということが書かれていました。



神様が何を怒っているかというと、人間の食生活についてなのだそうです。



人間の体は、動物を食べるようには作られていないのに、人間が肉食をしているルール違反を怒っているのだそうです。



非常に厳しく怒ってます・・・。



人間は決して動物を喰らってはいけないと。



例え天変地異が起きて、人間が食べるべき植物が地上から全てなくなってしまったとしても、どんなに飢え死にしそうになっても、そのような状況でも絶対に絶対に動物を殺してはいけないと。


天変地異で食べ物がなくなった場合は、「土を掘って木の根でも食うておれ。死にはせぬ」と神示に書いてあります。



地上に植物がなくなったら地下の植物を喰べろと仰っているのです。



そんな状況でも動物を食べてはいけないのに、「これほど五穀や山のもの与えているのに、獣(ケモノ)喰らうとは何事ぞ!」と怒っているのです。


しかもただ神様が怒っているだけじゃなくて、このまま人間が動物を喰らい続けていると、宇宙が大爆発を起こして、全てが「無」になってしまうのだそうです。



なぜなら地球は宇宙の浄化機関なので、地球の秩序が乱れると地球の働きがストップしてしまい、宇宙に廃棄エネルギーやゴミが溜まりまくって、しまいには大爆発を起こすのだそうです。



地球の秩序というのは「生きとし生けるものが調和する秩序」なのだそうです。



肉食動物は肉食をし、草食動物は草食をすることにより、調和が保たれるのだそうです。



人間だけがこの調和を乱しており、それは人間全員の連帯責任だと。



仮ママ達がいくら肉食をやめて正しく生きていても、日本人の一人でも肉食をしたら、調和が乱れてしまい、仮ママも責任を負わなければならないというのです。



調和というのは全てが同じにならなければ調和はされず、一人でもズレたら「不調和」になるわけです。



肉食をしている人は「別に誰かに迷惑かけてるわけじゃないし、自分で食べたい物を食べればいいじゃない」と言います。

でも、あきらかに宇宙全域に大迷惑を掛けているのです。



日本人の一人でも肉食をしたら、宇宙が大爆発して地球も全ての生命も、何もかもなくなってしまのです。



これではきちんと神様のいう事を聞いている仮ママは被害者になってしまいますね。



そんなわけで、肉食は自分の問題ではなく宇宙全体の問題なので、自分個人の考えや感情で肉食を正当化して動物の死骸を喰らっている人は今すぐ心を入れ替えなくてはいけません。



「宇宙がなくなっても死ぬときはみんな一緒だし、それはそれでいいよ」
という人にお尋ねしたいことがあります。


なぜ、そこまでして動物を苦しめて命乞いする動物を殺して食べるのですか?


なぜ、そこまでして動物を食べる必要があるのですか?


体に悪いのに食べたいと思うのは、覚せい剤と一緒です。



神示にはこう書かれています→


「憑き物がたらふく喰うておるのがわからんのか」



まるで自分が食べたくて食べてると思っていたら大間違いです。


動物の死骸を食べたい人には「憑き物」が憑依していて、その憑き物が食べているだけであって、本人は食べたいわけではないのです。


「自分が食べたいから。美味しいから」と、思っている人は大きな間違いですよ。


憑き物にいいように操られているだけなのです。



憑き物如き低級の入れ物になって人生を終わらせる為に、この世に生まれてきたのではないはずです。


憑き物の憑依を浄化して、2016年は正しく神の道を一緒にすすみませう。



自分に低級な憑き物がついているかどうかわからないという人は自分の食べてるものを見ればわかります。


そこに動物の死骸はありませんか?


動物の死骸を食べても平気でいられる人は間違いなく憑き物に憑依されています。


憑依されていない人は動物の死骸を見るだけでゾッとします。




スーパーの肉売り場なんて地獄絵図にしか見えません。


とても正視できません、本当です。





せっかく新年が明けたのですから、今年こそは憑き物とはおさらばしちゃいましょう。



ちなみに憑き物とおさらばするのに強い意志とかは必要ありません。



本読むだけで自然と憑き物が離れやすい環境を自分で作るようになります。



図書館にリクエストして日月神示の解説本を読んでみて下さい。



1円なのでアマゾンで買ってもいいですね。


   




2016年は生きとし生ける全てのものたちが、恐怖や苦しみを感じることなく、生まれてきて良かったと思える世の中にしていきましょう。


自分がどう思うかではなくて、相手がどうなのか、食べられる側の立場にたてれば調和は可能だと思います。



2016年こそ生きとし生ける全てのものたちの調和をめざしましょう!


どうかご協力ください(^^)



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[ 2016年01月14日 ]
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茶太郎の仮ママ

Author:茶太郎の仮ママ



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茶太郎という保護犬の預かり日記です。

茶太郎は2013年6月に虹の橋に旅立ちました。

茶太郎は居なくなりましたが、引き続き動物の命の大切さを伝えていきたいと思っています。


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